DSC_0170_2.jpg 四季の移り変わりが美しい北海道サロマ湖。そのほとりの北見市常呂に住んでいる漁師の2人が和太鼓を中心に使った音楽活動をしている。ともに和太鼓では長いキャリアで活動してきたが、このユニットでは伝統的な太鼓奏法だけではなく、ロックやジャズ、即興音楽的な要素もとりいれ、新しいオリジナルなスタイルを目指している。

2010年11月27日

凍 音(こごえね)




この曲も和太鼓KAKIJIMAを代表するレパートリーです。
先日、11月3日のふるさと芸術祭では『鳥肌が立った・・・・」と言われるぐらい、好評でした。

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