DSC_0170_2.jpg 四季の移り変わりが美しい北海道サロマ湖。そのほとりの北見市常呂に住んでいる漁師の2人が和太鼓を中心に使った音楽活動をしている。ともに和太鼓では長いキャリアで活動してきたが、このユニットでは伝統的な太鼓奏法だけではなく、ロックやジャズ、即興音楽的な要素もとりいれ、新しいオリジナルなスタイルを目指している。

2010年11月25日

近況です

和太鼓KAKIJIMAの近況です。

11月3日のふるさと芸術祭2010(北見市常呂町)での演奏は、アンコールがかかったほど、すごかったみたいです。
「鳥肌がたちました〜」と言ってた人もいました。
私、KAZUHAの篠笛も、すこぶる調子も音色も良かったと思います。和太鼓演奏についてもおどろおどろしく演奏出来たのが良かったんじゃないかなと思います。
ジャズドラムで鍛えた細かいテクニックも、功を奏してるし、マラソンで鍛えた体力で攻めの演奏が出来てると思ってます。


今年の和太鼓KAKIJIMAの演奏はすべて終わっていますが、来年はしばらく棚上げ状態になっていたアルバムを出したいと思っています。
CDとして出すのか、ダウンロード配信にするのか、未定ですが、いずれかの形になるかと思います。

2011年以降も、和太鼓KAKIJIMAへの応援をよろしくお願いいたします。



和太鼓KAKIJIMA  KAZUHA
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